説明

境港で獲れた「 アオデ ( タイワンガザミ ) 」です。
ここ境港では大変人気のあるカニで、カニ好きには堪らない美味しいカニです。
身がしっかりと詰まっていて濃厚な アオデ(タイワンガザミ) の味を堪能できます。
茹でて食べればお父さんのお酒の肴ですね。
甲羅の横幅が約13~15㎝ の大サイズ になります。
ボイルしていません。
生での発送になります。


境港で獲れた「 アオデ ( タイワンガザミ ) 」です。
ここ境港では大変人気のあるカニで、カニ好きには堪らない美味しいカニです。
身がしっかりと詰まっていて濃厚な アオデ(タイワンガザミ) の味を堪能できます。
茹でて食べればお父さんのお酒の肴ですね。
甲羅の横幅が約13~15㎝ の大サイズ になります。
ボイルしていません。
生での発送になります。

| 重さ | 1.7 kg |
|---|---|
| 配送方法 |
以前にこの商品を購入したことのあるログイン済みのユーザーのみレビューを残すことができます。

境港では「クロソイ」や「ムラソイ」「カサゴ」なんかと一緒に「ボッカメバル」と呼ばれていたり、「ツヅリ」「ナダツヅリ」などとの名前でも呼ばれています。
色合いが少し濃ければ「クロソイ」そっくりです。
煮付けにすると白身の上品な味わいを堪能できます。
身離れが良い白身は食感も良くて煮付けが好きな方は大満足です。
塩焼きなんかで頂いても美味しく頂けますし、もちろん新鮮なので刺身でもOK!
見た目はあっさりしてそうな感じですが、旨味が十分にあって美味しく歯ごたえもあって独特な美味しさです。
煮付けが定番の魚ですが、どちらかというと刺身の方がキツネメバルの美味しさを堪能できるかも。
これだけ旨味がある白身ですのでカルパッチョなんかも美味しくいただけそうですね。
ぜひ一度ご賞味ください。
本日は、1匹30㎝、300g〜400g程度の大きさです。
姿のままお届けします。

境港では「シマメイカ」と呼ばれていますが、正式名称は「スルメイカ」になります。
日本で水揚げされているイカの中では一番食べられているイカで、スルメや塩辛など加工食品でも多く利用されています。
刺身でも良し、煮ても良し、焼いて良し、フライも良し、おまけに干物にしても良しとオールラウンダーなイカです。
境港近海で獲れた未冷凍の「スルメイカ(シマメイカ)」を姿のまま、冷蔵便にてお届けします。


トビウオは地元のお客様には「あご」と呼ばれる馴染み深い魚で、「あご」が店頭に並びだすと夏の訪れを感じさせられます。
庶民的な値段の魚で獲れる時は大量に獲れるので、くさやや干物などの保存食に利用されることが多い魚です。
境港では刺身、タタキ、なめろうで食べられるのが定番です。
刺身はそのままわさび醤油で食べても美味しいですが、ネギや生姜などの薬味を添えてたたきで食べるのも良いです。
トビウオのタタキはぜひ一度食べて頂きたい料理の一つです。
旬は初夏~夏の魚で、刺身でも良し、から揚げでも良し、汁物でも美味しく食べれるオールラウンダーな魚です。
あご野焼き、あご干し(あごの素干し)、あご出汁(あごで作られた粉末出汁)、とびっこ(トビウオの卵)と加工食品としても多く利用されている身近な魚です。
ぜひ一度ご賞味ください。
姿のままお届けします。


境港近海で獲れたマルゴ 一本 での販売になります。天然ものです!
境港では、ツバス⇒ハマチ⇒マルゴ(3キロ以上)⇒ブリ(6キロ以上)
と呼びます。
その中でも、今回は3キロ以上のマルゴを1本 での販売です
ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
※「捌き方」で「2枚おろし/3枚おろし/内臓を取り出す」のいずれかを選択した場合、
取り出した「内臓」はこちらで破棄します。
※クール冷蔵便での発送になります。
刺身、照焼、ブリ大根などでどうぞ。

境港では「テナシイカ」と言いますが正式名称は「ヤリイカ」になります。
シロイカ(ケンサキイカ)などと比べて蝕腕と呼ばれる2本の脚が細く短いのでテナシ(手無し)イカと呼ばれています。
子を抱いていない商品なので「刺身向き」です。
境港近海で獲れた未冷凍の「ヤリイカ」を姿のまま、冷蔵便にてお届けします。

マスカレイは境港のお客様には根強い人気がある魚ですね。
境港では煮付けで食べるのが王道ですが、刺身や唐揚げ、ムニエルでも大変美味しくいただけます。
境港ではマスカレイという呼び名以外にクチボソガレイとも呼ばれていますし、大分県のブランドカレイ「城下ガレイ」もこのマスカレイになります。
40㎝弱程度で約1Kg位の大きさになります。
姿のままお届けします。


シロギスは主にに刺身、塩焼き、天ぷら、フライで美味しく食べられています。
白身の魚で、塩焼きだとレモンか柚子を絞って食べると甘い身を美味しく味わえます。
このサイズは天ぷらやフライで食べると骨も気にならないのでオススメです。
開いて内臓と頭を取って天ぷらにすると、これもサッパリして上品な味ですね。
もともとの魚の味にクセがないのでどんな料理にも合います。
一匹40g前後なので、500gで、8〜15匹入りになります。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


底引き網漁で獲れる魚で「オキギス」「ニギス」「朝鮮ギス」などと呼ばれています。
旬は秋~春の魚で、こちらでは焼き魚が一番、煮付けが二番、フライが三番といった食べ方です。
生産地である境港では鮮魚で流通していますが、全国的には干物など加工品になることが多い魚です。
一匹50~80g程度ですので、500gで 6~10匹入りになります。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください

レビュー
レビューはまだありません。