説明
ヒラマサ 一本 3kg以上 【山陰沖境港産】天然もの!


山陰沖で獲れたヒラマサ 一本 での販売になります。天然ものです!
刺身、照焼、ブリ大根などでどうぞ。
今回は3キロ以上のヒラマサを1本 での販売です
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
※「捌き方」で「下処理」のいずれかを選択した場合、取り出した「内臓」はこちらで破棄します。
※クール冷蔵便での発送になります。




山陰沖で獲れたヒラマサ 一本 での販売になります。天然ものです!
刺身、照焼、ブリ大根などでどうぞ。
今回は3キロ以上のヒラマサを1本 での販売です
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
※「捌き方」で「下処理」のいずれかを選択した場合、取り出した「内臓」はこちらで破棄します。
※クール冷蔵便での発送になります。


| 重さ | 5.2 kg |
|---|---|
| 配送方法 |
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アオリイカは旨味が強くて大変美味しいイカの一つで、シロイカ(ケンサキイカ)、テナシイカ(ヤリイカ)と共に人気の高いイカになります。
刺身、天ぷら、フライ、煮付けなどどんな料理でも美味しく頂けます。
食感もよく手巻きの寿司などで食べればアオリイカの強い旨味を楽しめます。
ぜひ一度ご賞味ください。
姿のままお届けします。




「 シロハタ 」は底びき網漁で獲れる魚の代表格で境港では大変人気のある魚です。
脂がのっている鳥取県近辺の日本海で獲れるシロハタ(ハタハタ)は焼き魚や煮物で食べると美味しく頂けます。
漁期は9月1日から5月31日まで。但し、松葉ガニ漁の期間中(11/6~翌3/15)は入荷しませんのでご注意ください。
姿のままお届けします。




隠岐の島近海で獲れた「天然のはまち(ツバス)」です。
今年は脂ののりが良くて天然のハマチが実に美味しく頂けます。
「お刺身」もちろんOK。「照り焼き」もいいですよ。
サイズは 約30㎝ 700g程度なので「ツバス」となります。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください




境港では「テナシイカ」と言いますが正式名称は「ヤリイカ」になります。
シロイカ(ケンサキイカ)などと比べて蝕腕と呼ばれる2本の脚が細く短いのでテナシ(手無し)イカと呼ばれています。
子を抱いていない商品なので「刺身向き」です。
境港近海で獲れた未冷凍の「ヤリイカ」を姿のまま、冷蔵便にてお届けします。


境港では「クロソイ」や「ムラソイ」「カサゴ」なんかと一緒に「ボッカメバル」と呼ばれていたり、「ツヅリ」「ナダツヅリ」などとの名前でも呼ばれています。
色合いが少し濃ければ「クロソイ」そっくりです。
煮付けにすると白身の上品な味わいを堪能できます。
身離れが良い白身は食感も良くて煮付けが好きな方は大満足です。
塩焼きなんかで頂いても美味しく頂けますし、もちろん新鮮なので刺身でもOK!
見た目はあっさりしてそうな感じですが、旨味が十分にあって美味しく歯ごたえもあって独特な美味しさです。
煮付けが定番の魚ですが、どちらかというと刺身の方がキツネメバルの美味しさを堪能できるかも。
これだけ旨味がある白身ですのでカルパッチョなんかも美味しくいただけそうですね。
ぜひ一度ご賞味ください。
本日は、1匹30㎝、300g〜400g程度の大きさです。
姿のままお届けします。


イサキは旬が夏の魚で白身は旨味が強く、大変人気のある魚ですね。
イサキと言えば塩焼きが真っ先に頭に浮かびますが、刺身でも煮付けでも汁にしても美味しく頂けるオールラウンダーの魚です。
刺身やから揚げ、潮汁などで食べてもイサキの独特の旨味を楽しめます。
カルパッチョで食べても大変美味しくて白ワインがピッタリ合って、人気があるのも頷けます。
定番の塩焼きもオススメです!
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください




境港近海で獲れた イシダイ です。境港では通称「ダンダラ」と言います。
境港では、初夏(6月頃)、手のひらサイズ(1人前)の ダンダラ が 中海(なかうみ)で獲れるようになります
「煮つけ」や「塩焼き」がおススメです。
20㎝~40㎝程の イシダイ です
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


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