説明
境港で獲れた「 イシガニ 」です。
カニ好きには堪らない美味しいカニです。
身がしっかりと詰まっていて濃厚な イシガニ の味を堪能できます。

茹でて食べればお父さんのお酒の肴ですね。
サイズは 甲羅の横幅が8㎝、100g前後の 極小サイズです。
1箱で14枚、合計1.3kg程になります
クール冷蔵便で発送します

境港で獲れた「 イシガニ 」です。
カニ好きには堪らない美味しいカニです。
身がしっかりと詰まっていて濃厚な イシガニ の味を堪能できます。

茹でて食べればお父さんのお酒の肴ですね。
サイズは 甲羅の横幅が8㎝、100g前後の 極小サイズです。
1箱で14枚、合計1.3kg程になります
クール冷蔵便で発送します

| 重さ | 2 kg |
|---|---|
| 配送方法 |
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境港で水揚げされたマアジです。
刺身で食べてももちろん美味しいですが、脂もあるので「塩焼き」でも良し、「素揚げ」にしてポン酢をかけて食べても美味しいですよ。
1匹が 15cm ~ 30cm 程度の真アジです。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください

境港では「クロソイ」や「ムラソイ」「カサゴ」なんかと一緒に「ボッカメバル」と呼ばれていたり、「ツヅリ」「ナダツヅリ」などとの名前でも呼ばれています。
色合いが少し濃ければ「クロソイ」そっくりです。
煮付けにすると白身の上品な味わいを堪能できます。
身離れが良い白身は食感も良くて煮付けが好きな方は大満足です。
塩焼きなんかで頂いても美味しく頂けますし、もちろん新鮮なので刺身でもOK!
見た目はあっさりしてそうな感じですが、旨味が十分にあって美味しく歯ごたえもあって独特な美味しさです。
煮付けが定番の魚ですが、どちらかというと刺身の方がキツネメバルの美味しさを堪能できるかも。
これだけ旨味がある白身ですのでカルパッチョなんかも美味しくいただけそうですね。
ぜひ一度ご賞味ください。
本日は、1匹30㎝、300g〜400g程度の大きさです。
姿のままお届けします。

境港近海で獲れた マダイ になります。
癖が無く歯ごたえのある白身の魚は旨味があって、刺身はもちろん焼き魚や鯛めしなど様々な料理で食べられています。
最近ではカルパッチョやアクアパッツァの食材としても食べられています。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


ウマヅラハギ25㎝程度、1匹になります。
ウマヅラハギは境港で大変馴染み深い魚で特に冬に人気があります。
旬は秋~春で、この時期大きく成長した肝が大変美味しくて人気があり味わい深い魚です。
煮付けで食べてももちろん美味しいですが、刺身やちり鍋で肝と一緒に食べるのも最高の味わいです。
ウマヅラハギの刺身は大変味が良くて、特に醤油を加えた肝(肝醤油)につけて食べると最高に美味しい料理の一つです。
「肝醤油」は、「カワハギの肝」を熱湯で2分程度茹でて小鉢にあげ、醤油を入れてお箸で混ぜるだけですので手間もかかりません。
醤油の量はお好みで、ポン酢で食べても美味しく頂けます。
カワハギの濃厚な肝の味はウニやあん肝がが好きな方は、ハマる美味しさですね。
およそ25㎝ 400g 程度の大きさです。
姿のままお届けします


「 シロハタ 」は底引き網漁で獲れる魚の代表格で境港では大変人気のある魚ですね。
境港では主に煮付けと塩焼き、干物で食べられています。
東北で獲れるシロハタ(ハタハタ)は産卵のために海面に上がって来たものを獲るので卵を持っていますが、鳥取県ではエサ場である深海にいるシロハタ(ハタハタ)を底曳網で獲るので子は抱えていませんが脂がのっています。
脂がのっている鳥取県近辺の日本海で獲れるシロハタ(ハタハタ)は焼き魚や煮物で食べると美味しく頂けます。
底曳網の漁期は9月1日から5月31日まで。今年も解禁!
一匹60g程度ですので、500gで8~10匹ほどになります。
姿のままお届けします。


境港では「バトウダイ」と呼ばれていますが、正式名称は「マトウダイ」と言います。
境港では主に刺身で食べられますね。
クセのない白身なのでいろんな方法で食されていて、刺身はもちろんムニエルや揚げ物、煮付け焼き魚となんでもOKのオールマイティープレイヤーです。
日本海側の方が刺身を好むようです。
ぜひ一度ご賞味ください、美味しいですよ。
30~35㎝ 1キロ程度の大きさになります。
姿のままお届けします。


トビウオは地元のお客様には「あご」と呼ばれる馴染み深い魚で、「あご」が店頭に並びだすと夏の訪れを感じさせられます。
庶民的な値段の魚で獲れる時は大量に獲れるので、くさやや干物などの保存食に利用されることが多い魚です。
境港では刺身、タタキ、なめろうで食べられるのが定番です。
刺身はそのままわさび醤油で食べても美味しいですが、ネギや生姜などの薬味を添えてたたきで食べるのも良いです。
トビウオのタタキはぜひ一度食べて頂きたい料理の一つです。
旬は初夏~夏の魚で、刺身でも良し、から揚げでも良し、汁物でも美味しく食べれるオールラウンダーな魚です。
あご野焼き、あご干し(あごの素干し)、あご出汁(あごで作られた粉末出汁)、とびっこ(トビウオの卵)と加工食品としても多く利用されている身近な魚です。
ぜひ一度ご賞味ください。
姿のままお届けします。


ベランスカレイ、正式名称は「ヒレグロカレイ」と言います。
底曳き網で大量に獲れるカレイで鮮魚で売られる一方で、加工品の原材料としても多く利用されています。
煮付け魚としても人気が高く、境港では馴染み深い魚です。
唐揚げやピカタにすると、エンガワまで美味しいです!
1匹が約30㎝ 300~500g程度の大きさなので、1キロで3~5枚入りになります。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください。下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください

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