説明


美保関近海で獲れた活きの良い「 スズキ (セイゴ)」です。
白身魚で、クセもなくあっさりとした味で食べやすい魚です。


「お刺身」「ホイル焼き」や「ムニエル」「フライ」や「塩麹焼き、マヨネーズ焼き」など・・・
色んな調理に挑戦してみませんか?
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


¥1,620 – ¥2,916価格帯: ¥1,620 – ¥2,916 (税込)
美保関近海で獲れた活きの良い「 スズキ (セイゴ)」です。
白身魚で、クセもなくあっさりとした味で食べやすい魚です。
「お刺身」「ホイル焼き」や「ムニエル」「フライ」や「塩麹焼き、マヨネーズ焼き」など・・・
色んな調理に挑戦してみませんか?
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください




美保関近海で獲れた活きの良い「 スズキ (セイゴ)」です。
白身魚で、クセもなくあっさりとした味で食べやすい魚です。


「お刺身」「ホイル焼き」や「ムニエル」「フライ」や「塩麹焼き、マヨネーズ焼き」など・・・
色んな調理に挑戦してみませんか?
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


| 重さ | 2.6 kg |
|---|---|
| サイズ | 15 × 11 × 5 cm |
| 配送方法 |


トビウオは地元のお客様には「あご」と呼ばれる馴染み深い魚で、「あご」が店頭に並びだすと夏の訪れを感じさせられます。
庶民的な値段の魚で獲れる時は大量に獲れるので、くさやや干物などの保存食に利用されることが多い魚です。
境港では刺身、タタキ、なめろうで食べられるのが定番です。
刺身はそのままわさび醤油で食べても美味しいですが、ネギや生姜などの薬味を添えてたたきで食べるのも良いです。
トビウオのタタキはぜひ一度食べて頂きたい料理の一つです。
旬は初夏~夏の魚で、刺身でも良し、から揚げでも良し、汁物でも美味しく食べれるオールラウンダーな魚です。
あご野焼き、あご干し(あごの素干し)、あご出汁(あごで作られた粉末出汁)、とびっこ(トビウオの卵)と加工食品としても多く利用されている身近な魚です。
ぜひ一度ご賞味ください。
姿のままお届けします。




境港では「コウイカ」「コブイカ」「モンゴウイカ」などと呼ばれていて、刺身や天ぷら、煮物などで食べられる人気のイカです。
旬は冬~春の間で、身が厚く歯ごたえのある身が特徴です。
甘みが強くて大変美味しいイカで、結構な高値で売られています。
大きさは胴体が13㎝程度、約250g程です。
姿のままお届けします。




こちらの商品は6月~8月は禁漁になります!
モサエビは正式名称は「クロザコエビ」といって沖合底びき網漁で水揚げされます。
大変美味しくて人気のあるエビで、刺身はもちろん、塩焼き・ボイル・天ぷら・汁物となんでも美味しくいただけます。
焼き物にすると甲羅の香ばしい香りが濃厚な身の味を最高に引き立てて、大変美味しくいただけます。
皮はそのまま身と食べた方がモサエビの旨味を楽しめます。
頭は剥いてミソを楽しんでもよし、そのまま丸ごと食べてもよしです。
境港の地元のお客様は刺身で食べるか味噌汁の具として食べますね。
モサエビの味噌汁がまた絶品で、モサエビから出る出汁が最高に濃厚な旨味でぜひ一度味わって頂きたい味です。
天ぷらなんかにしても最高に味わい深いエビです。
300gでの販売になります。
300gだとおおよそ15~25匹程度になります。
姿のままお届けします。


※店頭でも販売していますので在庫切れになっている場合があります。その場合発送までに2~3日時間が掛かる場合があります。
※こちらの商品は生ものですので日付指定での発送は承っておりません。


境港では「クロソイ」や「ムラソイ」「カサゴ」なんかと一緒に「ボッカメバル」と呼ばれていたり、「ツヅリ」「ナダツヅリ」などとの名前でも呼ばれています。
色合いが少し濃ければ「クロソイ」そっくりです。
煮付けにすると白身の上品な味わいを堪能できます。
身離れが良い白身は食感も良くて煮付けが好きな方は大満足です。
塩焼きなんかで頂いても美味しく頂けますし、もちろん新鮮なので刺身でもOK!
見た目はあっさりしてそうな感じですが、旨味が十分にあって美味しく歯ごたえもあって独特な美味しさです。
煮付けが定番の魚ですが、どちらかというと刺身の方がキツネメバルの美味しさを堪能できるかも。
これだけ旨味がある白身ですのでカルパッチョなんかも美味しくいただけそうですね。
ぜひ一度ご賞味ください。
本日は、1匹30㎝、300g〜400g程度の大きさです。
姿のままお届けします。


1キロでの販売です。
1匹が 120g〜200g程度のサイズなので、1キロで5~8匹入りになります。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください




境港近海で獲れたマルゴ 一本 での販売になります。天然ものです!
境港では、ツバス⇒ハマチ⇒マルゴ(3キロ以上)⇒ブリ(6キロ以上)
と呼びます。
その中でも、今回は3キロ以上のマルゴを1本 での販売です
ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
※「捌き方」で「2枚おろし/3枚おろし/内臓を取り出す」のいずれかを選択した場合、
取り出した「内臓」はこちらで破棄します。
※クール冷蔵便での発送になります。
刺身、照焼、ブリ大根などでどうぞ。


境港近海で獲れた イシダイ です。境港では通称「ダンダラ」と言います。
境港では、初夏(6月頃)、手のひらサイズ(1人前)の ダンダラ が 中海(なかうみ)で獲れるようになります
「煮つけ」や「塩焼き」がおススメです。
20㎝~40㎝程の イシダイ です
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください




ウマヅラハギ25㎝程度、1匹になります。
ウマヅラハギは境港で大変馴染み深い魚で特に冬に人気があります。
旬は秋~春で、この時期大きく成長した肝が大変美味しくて人気があり味わい深い魚です。
煮付けで食べてももちろん美味しいですが、刺身やちり鍋で肝と一緒に食べるのも最高の味わいです。
ウマヅラハギの刺身は大変味が良くて、特に醤油を加えた肝(肝醤油)につけて食べると最高に美味しい料理の一つです。
「肝醤油」は、「カワハギの肝」を熱湯で2分程度茹でて小鉢にあげ、醤油を入れてお箸で混ぜるだけですので手間もかかりません。
醤油の量はお好みで、ポン酢で食べても美味しく頂けます。
カワハギの濃厚な肝の味はウニやあん肝がが好きな方は、ハマる美味しさですね。
およそ25㎝ 400g 程度の大きさです。
姿のままお届けします

