説明

美保関近海で獲れた活きの良い「 スズキ (セイゴ)」です。
白身魚で、クセもなくあっさりとした味で食べやすい魚です。

「お刺身」「ホイル焼き」や「ムニエル」「フライ」や「塩麹焼き、マヨネーズ焼き」など・・・
色んな調理に挑戦してみませんか?
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください

¥1,080 – ¥1,512価格帯: ¥1,080 – ¥1,512 (税込)
美保関近海で獲れた活きの良い「 スズキ (セイゴ)」です。
白身魚で、クセもなくあっさりとした味で食べやすい魚です。
「お刺身」「ホイル焼き」や「ムニエル」「フライ」や「塩麹焼き、マヨネーズ焼き」など・・・
色んな調理に挑戦してみませんか?
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


美保関近海で獲れた活きの良い「 スズキ (セイゴ)」です。
白身魚で、クセもなくあっさりとした味で食べやすい魚です。

「お刺身」「ホイル焼き」や「ムニエル」「フライ」や「塩麹焼き、マヨネーズ焼き」など・・・
色んな調理に挑戦してみませんか?
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください

| 重さ | 2.6 kg |
|---|---|
| サイズ | 15 × 11 × 5 cm |
| 配送方法 |

境港ではシロイカと呼ばれていますが、正式名称は「ケンサキイカ」です。
シロイカは境港では大変な人気のイカで、一番に刺身、二番は煮付けで食べられるイカです。
味が良くて人気が高いのはもちろんですが、値段の方もそれなりに高く高級イカの一つです。
境港近海で獲れた未冷凍の「シロイカ」を姿のまま、冷蔵便にてお届けします。
店頭でも販売していますので在庫切れになっている場合があります。
その場合発送までに2~3日時間が掛かる場合があります。

境港では「シマメイカ」と呼ばれていますが、正式名称は「スルメイカ」になります。
日本で水揚げされているイカの中では一番食べられているイカで、スルメや塩辛など加工食品でも多く利用されています。
刺身でも良し、煮ても良し、焼いて良し、フライも良し、おまけに干物にしても良しとオールラウンダーなイカです。
境港近海で獲れた未冷凍の「スルメイカ(シマメイカ)」を姿のまま、冷蔵便にてお届けします。


境港では「クロソイ」や「ムラソイ」「カサゴ」なんかと一緒に「ボッカメバル」と呼ばれていたり、「ツヅリ」「ナダツヅリ」などとの名前でも呼ばれています。
色合いが少し濃ければ「クロソイ」そっくりです。
煮付けにすると白身の上品な味わいを堪能できます。
身離れが良い白身は食感も良くて煮付けが好きな方は大満足です。
塩焼きなんかで頂いても美味しく頂けますし、もちろん新鮮なので刺身でもOK!
見た目はあっさりしてそうな感じですが、旨味が十分にあって美味しく歯ごたえもあって独特な美味しさです。
煮付けが定番の魚ですが、どちらかというと刺身の方がキツネメバルの美味しさを堪能できるかも。
これだけ旨味がある白身ですのでカルパッチョなんかも美味しくいただけそうですね。
ぜひ一度ご賞味ください。
本日は、1匹30㎝、300g〜400g程度の大きさです。
姿のままお届けします。

トビウオは地元のお客様には「あご」と呼ばれる馴染み深い魚で、「あご」が店頭に並びだすと夏の訪れを感じさせられます。
庶民的な値段の魚で獲れる時は大量に獲れるので、くさやや干物などの保存食に利用されることが多い魚です。
境港では刺身、タタキ、なめろうで食べられるのが定番です。
刺身はそのままわさび醤油で食べても美味しいですが、ネギや生姜などの薬味を添えてたたきで食べるのも良いです。
トビウオのタタキはぜひ一度食べて頂きたい料理の一つです。
旬は初夏~夏の魚で、刺身でも良し、から揚げでも良し、汁物でも美味しく食べれるオールラウンダーな魚です。
あご野焼き、あご干し(あごの素干し)、あご出汁(あごで作られた粉末出汁)、とびっこ(トビウオの卵)と加工食品としても多く利用されている身近な魚です。
ぜひ一度ご賞味ください。
姿のままお届けします。


ウマヅラハギ25㎝程度、1匹になります。
ウマヅラハギは境港で大変馴染み深い魚で特に冬に人気があります。
旬は秋~春で、この時期大きく成長した肝が大変美味しくて人気があり味わい深い魚です。
煮付けで食べてももちろん美味しいですが、刺身やちり鍋で肝と一緒に食べるのも最高の味わいです。
ウマヅラハギの刺身は大変味が良くて、特に醤油を加えた肝(肝醤油)につけて食べると最高に美味しい料理の一つです。
「肝醤油」は、「カワハギの肝」を熱湯で2分程度茹でて小鉢にあげ、醤油を入れてお箸で混ぜるだけですので手間もかかりません。
醤油の量はお好みで、ポン酢で食べても美味しく頂けます。
カワハギの濃厚な肝の味はウニやあん肝がが好きな方は、ハマる美味しさですね。
およそ25㎝ 400g 程度の大きさです。
姿のままお届けします


正式名称が「カサゴ」境港では「 ボッカメバル 」関西では「ガシラ」と呼ばれる魚です。
境港ではスーパーでもあまり見ることがなく、大変高級な魚となってきていますね。
見た目とは大違いで大変美味しい白身魚で、煮付け・汁物・から揚げ・刺身とどんな料理でも上品な味を楽しめます。
カサゴを定番の煮付けにしてショウガなどで味を整えると、身の旨味と上品な味を十分に堪能できます。
煮魚を食べ終えて残った骨にお湯をかけて飲む「骨湯」を楽しむ方もいらっしゃいます。
大きなサイズであれば刺身で食べても美味しく頂けます。
残ったアラは潮汁にすると良い出汁が出てカサゴの美味しさを堪能出来ます。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


境港では「バトウダイ」と呼ばれていますが、正式名称は「マトウダイ」と言います。
境港では主に刺身で食べられますね。
クセのない白身なのでいろんな方法で食されていて、刺身はもちろんムニエルや揚げ物、煮付け焼き魚となんでもOKのオールマイティープレイヤーです。
日本海側の方が刺身を好むようです。
ぜひ一度ご賞味ください、美味しいですよ。
30~35㎝ 1キロ程度の大きさになります。
姿のままお届けします。


境港近海で獲れた マダイ になります。
癖が無く歯ごたえのある白身の魚は旨味があって、刺身はもちろん焼き魚や鯛めしなど様々な料理で食べられています。
最近ではカルパッチョやアクアパッツァの食材としても食べられています。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください
