説明

キジハタ (アカミズ) 35㎝程度
キジハタ は山陰では「アカミズ」と呼ばれ大変人気のある魚です。
新鮮なアカミズの刺し身は頬っぺたが落ちそうな程の美味しさ!
白身の綺麗な身でなんとも言えない甘味と旨味が混ざり合った上品な味です。
煮付けにしても上品な味は最高級です。
35㎝程度の大きさです。
姿のままお届けします。


キジハタ は山陰では「アカミズ」と呼ばれ大変人気のある魚です。
新鮮なアカミズの刺し身は頬っぺたが落ちそうな程の美味しさ!
白身の綺麗な身でなんとも言えない甘味と旨味が混ざり合った上品な味です。
煮付けにしても上品な味は最高級です。
35㎝程度の大きさです。
姿のままお届けします。

| 重さ | 0.5 kg |
|---|---|
| 配送方法 |
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正式名称が「カサゴ」境港では「 ボッカメバル 」関西では「ガシラ」と呼ばれる魚です。
境港ではスーパーでもあまり見ることがなく、大変高級な魚となってきていますね。
見た目とは大違いで大変美味しい白身魚で、煮付け・汁物・から揚げ・刺身とどんな料理でも上品な味を楽しめます。
カサゴを定番の煮付けにしてショウガなどで味を整えると、身の旨味と上品な味を十分に堪能できます。
煮魚を食べ終えて残った骨にお湯をかけて飲む「骨湯」を楽しむ方もいらっしゃいます。
大きなサイズであれば刺身で食べても美味しく頂けます。
残ったアラは潮汁にすると良い出汁が出てカサゴの美味しさを堪能出来ます。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


境港では「テナシイカ」と言いますが正式名称は「ヤリイカ」になります。
シロイカ(ケンサキイカ)などと比べて蝕腕と呼ばれる2本の脚が細く短いのでテナシ(手無し)イカと呼ばれています。
子を抱いていない商品なので「刺身向き」です。
境港近海で獲れた未冷凍の「ヤリイカ」を姿のまま、冷蔵便にてお届けします。

マスカレイは境港のお客様には根強い人気がある魚ですね。
境港では煮付けで食べるのが王道ですが、刺身や唐揚げ、ムニエルでも大変美味しくいただけます。
境港ではマスカレイという呼び名以外にクチボソガレイとも呼ばれていますし、大分県のブランドカレイ「城下ガレイ」もこのマスカレイになります。
40㎝弱程度で約1Kg位の大きさになります。
姿のままお届けします。


ベランスカレイ、正式名称は「ヒレグロカレイ」と言います。
底曳き網で大量に獲れるカレイで鮮魚で売られる一方で、加工品の原材料としても多く利用されています。
煮付け魚としても人気が高く、境港では馴染み深い魚です。
唐揚げやピカタにすると、エンガワまで美味しいです!
1匹が約30㎝ 250~400g程度の大きさなので、1キロで3~5枚入りになります。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください。下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


境港近海で獲れたマルゴ 一本 での販売になります。天然ものです!
境港では、ツバス⇒ハマチ⇒マルゴ(3キロ以上)⇒ブリ(6キロ以上)
と呼びます。
その中でも、今回は3キロ以上のマルゴを1本 での販売です
ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
※「捌き方」で「2枚おろし/3枚おろし/内臓を取り出す」のいずれかを選択した場合、
取り出した「内臓」はこちらで破棄します。
※クール冷蔵便での発送になります。
刺身、照焼、ブリ大根などでどうぞ。

「 シロハタ 」は底びき網漁で獲れる魚の代表格で境港では大変人気のある魚です。
脂がのっている鳥取県近辺の日本海で獲れるシロハタ(ハタハタ)は焼き魚や煮物で食べると美味しく頂けます。
漁期は9月1日から5月31日まで。但し、松葉ガニ漁の期間中(11/6~翌3/15)は入荷しませんのでご注意ください。
姿のままお届けします。


隠岐の島近海で獲れた「天然のはまち(ツバス)」です。
今年は脂ののりが良くて天然のハマチが実に美味しく頂けます。
「お刺身」もちろんOK。「照り焼き」もいいですよ。
サイズは 約30㎝ 700g程度なので「ツバス」となります。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください

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