境港産 鮮魚

シロハタ(ハタハタ)1キロ 【山陰沖・境港産】/ 煮付けが美味です

価格帯: ¥4,320 – ¥6,480 (税込)

「 シロハタ 」は底びき網漁で獲れる魚の代表格で境港では大変人気のある魚です。

脂がのっている鳥取県近辺の日本海で獲れるシロハタ(ハタハタ)は焼き魚や煮物で食べると美味しく頂けます。

漁期は9月1日から5月31日まで。但し、松葉ガニ漁の期間中(11/6~翌3/15)は入荷しませんのでご注意ください。

姿のままお届けします。

クール冷蔵便

商品コード: KYN00092 カテゴリー: タグ:

説明

「 シロハタ 」は底びき網漁で獲れる魚の代表格で境港では大変人気のある魚ですね。

正式名称が「ハタハタ」で「ハタハタ」という言葉は昔の擬声語でカミナリが鳴る音を表していて、現在の「ゴロゴロ」という言葉に当たります。

別名「カミナリウオ」と呼ばれるように雷が鳴る時期に獲れたので「ハタハタ」と呼ばれるようになったそうです。

以前は大漁に獲れていて東北地方では貴重なタンパク源として重宝されていて、塩漬けやみそ漬け、魚醤(しょっつる)などに加工されて食べられていました。

鳥取も漁獲量が多くシロハタ寿司や干物、甘露煮などで食べられていて、シロハタ寿司は賀露大明神春祭り(ホーエンヤ祭り)の行事食となっています。

境港では主に煮付けと塩焼き、干物で食べられています。

シロハタ(ハタハタ)

東北で獲れるシロハタ(ハタハタ)は産卵のために海面に上がって来たものを獲るので卵を持っていますが、鳥取県ではエサ場である深海にいるシロハタ(ハタハタ)を底曳網で獲るので子は抱えていませんが脂がのっています。

ですので焼き魚や煮物で食べるなら脂がのっている鳥取県近辺の日本海で獲れるシロハタ(ハタハタ)の方が美味しく頂けます。

 

漁期は9月1日から5月31日まで。但し、松葉ガニ漁の期間中(11/6~翌3/15)は入荷しませんのでご注意ください。

 

姿のままお届けします。

クール冷蔵便

追加情報

重さ1.5 kg
原材料名

配送方法

サイズ

1キロセット(中), 1キロセット(大), 1キロセット(小)

レビュー

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