説明

キジハタ (アカミズ) 35㎝程度
キジハタ は山陰では「アカミズ」と呼ばれ大変人気のある魚です。
新鮮なアカミズの刺し身は頬っぺたが落ちそうな程の美味しさ!
白身の綺麗な身でなんとも言えない甘味と旨味が混ざり合った上品な味です。
煮付けにしても上品な味は最高級です。
35㎝程度の大きさです。
姿のままお届けします。


キジハタ は山陰では「アカミズ」と呼ばれ大変人気のある魚です。
新鮮なアカミズの刺し身は頬っぺたが落ちそうな程の美味しさ!
白身の綺麗な身でなんとも言えない甘味と旨味が混ざり合った上品な味です。
煮付けにしても上品な味は最高級です。
35㎝程度の大きさです。
姿のままお届けします。

| 重さ | 0.5 kg |
|---|---|
| 配送方法 |
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1キロでの販売です。
1匹が 120g〜200g程度のサイズなので、1キロで5~8匹入りになります。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください


ウマヅラハギ25㎝程度、1匹になります。
ウマヅラハギは境港で大変馴染み深い魚で特に冬に人気があります。
旬は秋~春で、この時期大きく成長した肝が大変美味しくて人気があり味わい深い魚です。
煮付けで食べてももちろん美味しいですが、刺身やちり鍋で肝と一緒に食べるのも最高の味わいです。
ウマヅラハギの刺身は大変味が良くて、特に醤油を加えた肝(肝醤油)につけて食べると最高に美味しい料理の一つです。
「肝醤油」は、「カワハギの肝」を熱湯で2分程度茹でて小鉢にあげ、醤油を入れてお箸で混ぜるだけですので手間もかかりません。
醤油の量はお好みで、ポン酢で食べても美味しく頂けます。
カワハギの濃厚な肝の味はウニやあん肝がが好きな方は、ハマる美味しさですね。
およそ25㎝ 400g 程度の大きさです。
姿のままお届けします


マスカレイは境港のお客様には根強い人気がある魚ですね。
境港では煮付けで食べるのが王道ですが、刺身や唐揚げ、ムニエルでも大変美味しくいただけます。
境港ではマスカレイという呼び名以外にクチボソガレイとも呼ばれていますし、大分県のブランドカレイ「城下ガレイ」もこのマスカレイになります。
40㎝弱程度で約1Kg位の大きさになります。
姿のままお届けします。


境港近海で獲れたマルゴ 一本 での販売になります。天然ものです!
境港では、ツバス⇒ハマチ⇒マルゴ(3キロ以上)⇒ブリ(6キロ以上)
と呼びます。
その中でも、今回は3キロ以上のマルゴを1本 での販売です
ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
※「捌き方」で「2枚おろし/3枚おろし/内臓を取り出す」のいずれかを選択した場合、
取り出した「内臓」はこちらで破棄します。
※クール冷蔵便での発送になります。
刺身、照焼、ブリ大根などでどうぞ。

シロギスは主にに刺身、塩焼き、天ぷら、フライで美味しく食べられています。
白身の魚で、塩焼きだとレモンか柚子を絞って食べると甘い身を美味しく味わえます。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください

※店頭でも販売していますので在庫切れになっている場合があります。その場合発送までに2~3日時間が掛かる場合があります。
※こちらの商品は生ものですので日付指定での発送は承っておりません

境港では「バトウダイ」と呼ばれていますが、正式名称は「マトウダイ」と言います。
境港では主に刺身で食べられますね。
クセのない白身なのでいろんな方法で食されていて、刺身はもちろんムニエルや揚げ物、煮付け焼き魚となんでもOKのオールマイティープレイヤーです。
日本海側の方が刺身を好むようです。
ぜひ一度ご賞味ください、美味しいですよ。
30~35㎝ 1キロ程度の大きさになります。
姿のままお届けします。


「 シロハタ 」は底びき網漁で獲れる魚の代表格で境港では大変人気のある魚です。
脂がのっている鳥取県近辺の日本海で獲れるシロハタ(ハタハタ)は焼き魚や煮物で食べると美味しく頂けます。
漁期は9月1日から5月31日まで。但し、松葉ガニ漁の期間中(11/6~翌3/15)は入荷しませんのでご注意ください。
姿のままお届けします。


正式名称が「カサゴ」境港では「 ボッカメバル 」関西では「ガシラ」と呼ばれる魚です。
境港ではスーパーでもあまり見ることがなく、大変高級な魚となってきていますね。
見た目とは大違いで大変美味しい白身魚で、煮付け・汁物・から揚げ・刺身とどんな料理でも上品な味を楽しめます。
カサゴを定番の煮付けにしてショウガなどで味を整えると、身の旨味と上品な味を十分に堪能できます。
煮魚を食べ終えて残った骨にお湯をかけて飲む「骨湯」を楽しむ方もいらっしゃいます。
大きなサイズであれば刺身で食べても美味しく頂けます。
残ったアラは潮汁にすると良い出汁が出てカサゴの美味しさを堪能出来ます。
※ご希望に応じて捌く事も出来ます。下記より「捌き方」を選んでください
下処理を行った場合、内臓はこちらで処分いたします。内臓分の重量が減りますのでご了承ください

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