ヒラメ(平目) 1匹 30~40cm程度 内臓除去 / 境港産
¥1,296 – ¥3,024価格帯: ¥1,296 – ¥3,024 (税込)
境港近海で獲れた鮮度の良い「天然のヒラメ」です
ヒラメは刺身、寿司ネタで大変人気がある高級な魚です。
刺身で食べると身は上品な白身で、特に縁側部分の歯ごたえがコリコリで人気があります。
もちろん刺身だけでなくムニエルやから揚げにしても美味しく頂けます。
ヒラメ自体が上品な旨味のある白身なのでフライや焼き物、煮付けでも美味しく頂けます。
アラはお吸い物にしても美味しい出汁が出て絶品です。
30~40㎝程のヒラメです
刺身にするのは少し大変ですが、鮮度は良いので可能です
姿のまま、内臓だけを取り出してお届けします。

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オキギス(ニギス) 500g 塩焼き、煮付け、唐揚げ、フライなど
底引き網漁で獲れる魚で「オキギス」「ニギス」「朝鮮ギス」などと呼ばれています。
旬は秋~春の魚で、こちらでは焼き魚が一番、煮付けが二番、フライが三番といった食べ方です。
生産地である境港では鮮魚で流通していますが、全国的には干物など加工品になることが多い魚です。
底曳網の漁期は9月1日から翌5月31日まで。
一匹60~80g程度ですので、6~10匹ほどになります。
姿のままお届けします。


ハマチ ( ツバス 1匹 40㎝程度 ) 境港産 刺身/照り焼きでどうぞ!
隠岐の島近海で獲れた「天然のはまち(ツバス)」です。
今年は脂ののりが良くて天然のハマチが実に美味しく頂けます。
「お刺身」もちろんOK。「照り焼き」もいいですよ。
サイズは40㎝ 1400g程度なので「ツバス」となります。
姿のままお届けします。


シロハタ(ハタハタ)大サイズ 500g 山陰沖・境港産【新物】
「 シロハタ 」は底引き網漁で獲れる魚の代表格で境港では大変人気のある魚ですね。
境港では主に煮付けと塩焼き、干物で食べられています。
東北で獲れるシロハタ(ハタハタ)は産卵のために海面に上がって来たものを獲るので卵を持っていますが、鳥取県ではエサ場である深海にいるシロハタ(ハタハタ)を底曳網で獲るので子は抱えていませんが脂がのっています。
脂がのっている鳥取県近辺の日本海で獲れるシロハタ(ハタハタ)は焼き魚や煮物で食べると美味しく頂けます。
底曳網の漁期は9月1日から5月31日まで。今年も解禁!
一匹90g程度ですので、500gで5~6匹ほどになります。
姿のままお届けします。


マトウダイ 刺身・煮付け・ムニエルでどうぞ
境港では「バトウダイ」と呼ばれていますが、正式名称は「マトウダイ」と言います。
境港では主に刺身で食べられますね。
クセのない白身なのでいろんな方法で食されていて、刺身はもちろんムニエルや揚げ物、煮付け焼き魚となんでもOKのオールマイティープレイヤーです。
日本海側の方が刺身を好むようです。
ぜひ一度ご賞味ください、美味しいですよ。
30~35㎝ 1キロ程度の大きさになります。
姿のままお届けします。


コウイカ 刺身 天ぷら 煮物でどうぞ!
境港では「コウイカ」「コブイカ」「モンゴウイカ」などと呼ばれていて、刺身や天ぷら、煮物などで食べられる人気のイカです。
旬は冬~春の間で、身が厚く歯ごたえのある身が特徴です。
甘みが強くて大変美味しいイカで、結構な高値で売られています。
コウイカは旬のシロイカ、アオリ、テナシと共に人気が高いですね。
刺身、手巻き寿司のネタに最高で甘いイカの味を思いっきり堪能できます。
コウイカは日本で大変人気があるイカですが、イタリアでもよく食べられる食材で、イカスミのリゾットで使われるイカはこのコウイカになります。
胴体が20㎝程度、一杯約400~500g程です。
姿のままお届けします。


キツネメバル(マゾイ) 境港産 / 煮付けも良し、刺身も良し!
境港では「クロソイ」や「ムラソイ」「カサゴ」なんかと一緒に「ボッカメバル」と呼ばれていたり、「ツヅリ」「ナダツヅリ」などとの名前でも呼ばれています。
色合いが少し濃ければ「クロソイ」そっくりです。
煮付けにすると白身の上品な味わいを堪能できます。
身離れが良い白身は食感も良くて煮付けが好きな方は大満足です。
塩焼きなんかで頂いても美味しく頂けますし、もちろん新鮮なので刺身でもOK!
見た目はあっさりしてそうな感じですが、旨味が十分にあって美味しく歯ごたえもあって独特な美味しさです。
煮付けが定番の魚ですが、どちらかというと刺身の方がキツネメバルの美味しさを堪能できるかも。
これだけ旨味がある白身ですのでカルパッチョなんかも美味しくいただけそうですね。
ぜひ一度ご賞味ください。
本日は、1匹30㎝、300g〜400g程度の大きさです。
姿のままお届けします。

ホウボウ (コト)25~30㎝程度 刺身/カルパッチョが美味しい!
境港ではコトと呼ぶ魚で、正式名称は「ホウボウ」と言います。
白身のサッパリした味の魚でクセがありませんので、刺身・焼き物・煮付け・から揚げ・干物となんでも美味しく食べられます。
関東では人気のある魚で寿司屋に行くとよくホウボウが置いてあり、握り・お造り・潮汁などで上品な味を楽しめます。
身が上品な白身なのでカルパッチョなどにしても美味しく頂けますし、アラも良い出汁がでます。
ぜひ一度ご賞味ください。
およそ25~30㎝程度の大きさになります。
姿のままお届けします。


イシダイ(ダンダラ) 1匹 / 塩焼き、煮付け向き【境港産】
境港近海で獲れた イシダイ です。境港では通称「ダンダラ」と言います。
境港では、初夏(6月頃)、手のひらサイズ(1人前)の ダンダラ が 中海(なかうみ)で獲れるようになります
「煮つけ」や「塩焼き」がおススメです。
20㎝~40㎝程の イシダイ です
姿のままお届けします。











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